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3ページに印字されていない加入期間があった場合、4ページ目の空欄に追加記入します。
例えば、若い頃に確かに働いて記憶があるが、3ページ目に印字されておらず、当時の年金手帳も紛失してしまっている場合など。
社会保険事務所で調べてもらうと、当時の記録が発見される可能性もありますので、たとえ記憶が曖昧であっても、遠慮せずに記入しておくようにしましょう。
会社の名前、おおよその期間、会社の当時の所在地(○○県○○市など、詳しい番地までわからなくても大丈夫)がわかれば、発見される可能性は高まります。
国民年金の場合は、保険料を払ったおおよその期間と、その住所地がわかれば、漏れている記録が発見される場合があります。
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